2007年02月22日
【オメガ3系】についての考察
オメガ3系のオイルがカラダにいいと知ったのは、もう7年くらい前のことです。当時は、健康にいいといわれる加工した油が出回り始めた頃で、油がカラダに悪いとか、オメガ3系の油がいいとか、そういうことがまだあまり知られていませんでした。
日本人は太古の昔から、オメガ3系の油とオメガ6系の油を1:1くらいの割合で摂取して、生きてきました。それが今は、1:∞って言う感じで、オメガ6系の割合は非常に多くなっていて、1:20とも1:30とも言われています。
その理由はオメガ6系の油が巷に溢れていることと、肉食にあります。
リノール酸(オメガ6系)はヒマワリ油、サフラワー油、コーン油など、スーパーに並んでいる油に大量に入っています。あえて、摂取しないほうがいいのです。
そして、アラキドン酸(オメガ6系)は肉、動物性脂肪に存在します。
オメガ3系の脂肪酸って言うのはわたしが知ってる限り、
・アルファ-リノレン酸(緑黄色野菜、亜麻仁油、キャノーラ油)
・エイコサペンタエン酸(EPA)(魚油)
・ドコサヘキサエン酸(DHA)(魚油)
これくらいです。
亜麻仁油(フラックスオイル)等に含まれるアルファーリノレン酸は体内で代謝されると、EPAに変わるのです。(でも代謝の割合は非常に低く、数パーセントと言われています。この代謝を阻害するのがオメガ6系です。)
とにかく、オメガ6系の油は、日常生活で意識しなくても、食べてしまうので、ここほひとつ、意識して、食べないようにしたいものです。
オメガ3系の油(正確には脂肪酸というらしいですけど)は、関節、軟骨、美肌、血液サラサラ、心臓機能、中性脂肪値、血管保護、頭が良くなる、うつ、アレルギー、炎症を抑えるといわれています。
特に、アレルギー、炎症のことを考えると、細胞の正常な再生を促すのだと理解できます。当然、美肌にもいいわけです。
これはわたしの勝手な持論ですが、美肌にいいものは、内臓にもいいんじゃないかと思うんです。肌が荒れているときは内臓とかの壁面や粘膜とかも荒れているんじゃないでしょうか?
オメガ3系やオメガ6系の油は、人間の体内では生産できないので、必ず食べ物から摂取しなくてはいけないんです。こういう油を必須脂肪酸といいます。
このオメガ3系と6系は人の体内で正反対の働きをします。
オメガ6系の脂肪酸は血液を固め、オメガ3系の脂肪酸は血液を柔らかくし、細胞組織を正常に保つと言われています。
厚生労働省では4(リノール酸)対1(α-リノレン酸)の割合で摂ることを推奨していますが、先にも書いたとおり、オメガ6系は摂取しやすく、オメガ3系は摂取しにくいのです。あえて、オメガ3系のオイルを摂取して、意識して、オメガ6系を摂取しないようにしなければ、4:1は実現できないのではないでしょうか。。。
特に、オメガ3系はのアルツハイマー治療に可能性があるといわれているんです。
The Journal of Neuroscience「脳神経科学ジャーナル」2005年7月号に「オメガ3はアルツハイマーに関係するタンパク質の蓄積を防ぐ働きがある」という研究報告が発表されました。この研究では特にDHAに焦点を当てました。
・魚を食べると、病気リスクが減るとか、頭がよくなるとか言われています。
カンタンにオメガ3系の脂肪酸を摂取出来るのは魚です。
おいしいし、お寿司やお刺身が大好きなので、超ラッキーという感じですが、実際は、魚の汚染が気になるので、なかなか、毎日魚料理を出す気にはなれません。
魚の汚染は深刻なのです。
米国の食品医薬品局(FDA)と環境保護庁(EPA)は共同勧告書を発表しています。
水銀です。
水銀の恐ろしさは、日本人が一番よくわかっていますよね。なのに、日本の政府はなんと無頓着なことか。。。妊婦や妊娠可能性のある女性、授乳中のお母さん、子どもの水銀摂取を防ぐことを目的に共同勧告が発表されました。
サメ、メカジキ、大型のサバ(キング・マッカエル)、タイルフィッシュ(アマダイの一種)は食べないことなど、数項目。
一般的に食用となっている魚貝類で水銀含有量が少ないもとのして、エビ、缶入りライトツナ(あくまでもライトです!!)、サケ、スケソウダラ、アメリカナマズを挙げています。
アルバコア・ツナ(まぐろの一種)は缶入りライトツナよりも水銀含有量が多いため、1週間に6オンスまでの摂取に留めた方がいいとしています。
そして、あまり言われませんが、PCBの汚染も深刻なのです。
有機水銀、PCB、川に流れ込んだ農薬、ダイオキシンなどで魚は汚染されています。
最近、スーパーで見かける養殖の魚も多くなりましたね。実は養殖の魚には大量の薬(抗菌のための薬)が使われていて、さらに、船底、魚網等に使われる有機スズも残留しています。
養殖の魚は奇形が多く、一時、問題になっていましたが、最近はあまり、いわれません。日本の養殖も怖いですが、輸入の養殖は、更に怖いです。
切り身になってしまえば、奇形とかわかりませんよね。
魚の選び方としては、回遊魚のサメ、メカジキ、大型のサバ(キング・マッカエル)、タイルフィッシュ(アマダイの一種)は食べないこと、
くらいしか、出来ませんね。
農薬・添加物は「ここで毒消し!」 という本があります。10年くらい前に買った本ですが、楽天で検索したら、今でも売っていました。
この本には、消費者のささやかな抵抗として、調理の段階で、少しでも汚染物質を除去するやり方が書かれています。
お魚が汚染されているとはいっても、それを上回る効能があると思うので、こうして、材料を選び、調理の方法を工夫することで、せめてもの、抵抗をしています。
そして、オーガニック、フラックスオイルでオメガ3系のオイルを意識して摂取しています。加熱できませんので、食卓で、食べる直前に、サラダや煮物やお味噌汁にたらしています。
しばらく、お休みするつもりでしたが、書きたいことは、書き留めておかないと忘れちゃうんです。まだ、頻繁に更新することはできそうにありませんが、ときどきこうして、更新したいと思います。
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【管理人筆】
農薬・添加物は「ここで毒消し!」 が、まだ、売ってあることに驚きました!今でも通用するって言うことですね。それにしても楽天ってなんでもあるなあ。
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個人の小さなブログですが、大切な時間を割いて来訪していただいてうれしいです。ブログを書いていなければ出会えなかったステキな方々と交流できることに感謝しています。暖かいコメントをいつもありがとうございます。
頂いたコメントはわたしの宝物です。
今を大切に、みなさんにいろんなことを教えていただきながら、食や健康の真実を、時には、マスコミに出ない時事の真実を共有できればいいなと思っています。
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日本人は太古の昔から、オメガ3系の油とオメガ6系の油を1:1くらいの割合で摂取して、生きてきました。それが今は、1:∞って言う感じで、オメガ6系の割合は非常に多くなっていて、1:20とも1:30とも言われています。
その理由はオメガ6系の油が巷に溢れていることと、肉食にあります。
リノール酸(オメガ6系)はヒマワリ油、サフラワー油、コーン油など、スーパーに並んでいる油に大量に入っています。あえて、摂取しないほうがいいのです。
そして、アラキドン酸(オメガ6系)は肉、動物性脂肪に存在します。
オメガ3系の脂肪酸って言うのはわたしが知ってる限り、
・アルファ-リノレン酸(緑黄色野菜、亜麻仁油、キャノーラ油)
・エイコサペンタエン酸(EPA)(魚油)
・ドコサヘキサエン酸(DHA)(魚油)
これくらいです。
亜麻仁油(フラックスオイル)等に含まれるアルファーリノレン酸は体内で代謝されると、EPAに変わるのです。(でも代謝の割合は非常に低く、数パーセントと言われています。この代謝を阻害するのがオメガ6系です。)
とにかく、オメガ6系の油は、日常生活で意識しなくても、食べてしまうので、ここほひとつ、意識して、食べないようにしたいものです。
オメガ3系の油(正確には脂肪酸というらしいですけど)は、関節、軟骨、美肌、血液サラサラ、心臓機能、中性脂肪値、血管保護、頭が良くなる、うつ、アレルギー、炎症を抑えるといわれています。
特に、アレルギー、炎症のことを考えると、細胞の正常な再生を促すのだと理解できます。当然、美肌にもいいわけです。
これはわたしの勝手な持論ですが、美肌にいいものは、内臓にもいいんじゃないかと思うんです。肌が荒れているときは内臓とかの壁面や粘膜とかも荒れているんじゃないでしょうか?
オメガ3系やオメガ6系の油は、人間の体内では生産できないので、必ず食べ物から摂取しなくてはいけないんです。こういう油を必須脂肪酸といいます。
このオメガ3系と6系は人の体内で正反対の働きをします。
オメガ6系の脂肪酸は血液を固め、オメガ3系の脂肪酸は血液を柔らかくし、細胞組織を正常に保つと言われています。
厚生労働省では4(リノール酸)対1(α-リノレン酸)の割合で摂ることを推奨していますが、先にも書いたとおり、オメガ6系は摂取しやすく、オメガ3系は摂取しにくいのです。あえて、オメガ3系のオイルを摂取して、意識して、オメガ6系を摂取しないようにしなければ、4:1は実現できないのではないでしょうか。。。
特に、オメガ3系はのアルツハイマー治療に可能性があるといわれているんです。
The Journal of Neuroscience「脳神経科学ジャーナル」2005年7月号に「オメガ3はアルツハイマーに関係するタンパク質の蓄積を防ぐ働きがある」という研究報告が発表されました。この研究では特にDHAに焦点を当てました。
・魚を食べると、病気リスクが減るとか、頭がよくなるとか言われています。
カンタンにオメガ3系の脂肪酸を摂取出来るのは魚です。
おいしいし、お寿司やお刺身が大好きなので、超ラッキーという感じですが、実際は、魚の汚染が気になるので、なかなか、毎日魚料理を出す気にはなれません。
魚の汚染は深刻なのです。
米国の食品医薬品局(FDA)と環境保護庁(EPA)は共同勧告書を発表しています。
水銀です。
水銀の恐ろしさは、日本人が一番よくわかっていますよね。なのに、日本の政府はなんと無頓着なことか。。。妊婦や妊娠可能性のある女性、授乳中のお母さん、子どもの水銀摂取を防ぐことを目的に共同勧告が発表されました。
サメ、メカジキ、大型のサバ(キング・マッカエル)、タイルフィッシュ(アマダイの一種)は食べないことなど、数項目。
一般的に食用となっている魚貝類で水銀含有量が少ないもとのして、エビ、缶入りライトツナ(あくまでもライトです!!)、サケ、スケソウダラ、アメリカナマズを挙げています。
アルバコア・ツナ(まぐろの一種)は缶入りライトツナよりも水銀含有量が多いため、1週間に6オンスまでの摂取に留めた方がいいとしています。
そして、あまり言われませんが、PCBの汚染も深刻なのです。
有機水銀、PCB、川に流れ込んだ農薬、ダイオキシンなどで魚は汚染されています。
最近、スーパーで見かける養殖の魚も多くなりましたね。実は養殖の魚には大量の薬(抗菌のための薬)が使われていて、さらに、船底、魚網等に使われる有機スズも残留しています。
養殖の魚は奇形が多く、一時、問題になっていましたが、最近はあまり、いわれません。日本の養殖も怖いですが、輸入の養殖は、更に怖いです。
切り身になってしまえば、奇形とかわかりませんよね。
魚の選び方としては、回遊魚のサメ、メカジキ、大型のサバ(キング・マッカエル)、タイルフィッシュ(アマダイの一種)は食べないこと、
くらいしか、出来ませんね。
農薬・添加物は「ここで毒消し!」 という本があります。10年くらい前に買った本ですが、楽天で検索したら、今でも売っていました。
この本には、消費者のささやかな抵抗として、調理の段階で、少しでも汚染物質を除去するやり方が書かれています。
お魚が汚染されているとはいっても、それを上回る効能があると思うので、こうして、材料を選び、調理の方法を工夫することで、せめてもの、抵抗をしています。
そして、オーガニック、フラックスオイルでオメガ3系のオイルを意識して摂取しています。加熱できませんので、食卓で、食べる直前に、サラダや煮物やお味噌汁にたらしています。
しばらく、お休みするつもりでしたが、書きたいことは、書き留めておかないと忘れちゃうんです。まだ、頻繁に更新することはできそうにありませんが、ときどきこうして、更新したいと思います。
改めてランキングに参加致しました。⇒
【管理人筆】
農薬・添加物は「ここで毒消し!」 が、まだ、売ってあることに驚きました!今でも通用するって言うことですね。それにしても楽天ってなんでもあるなあ。
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個人の小さなブログですが、大切な時間を割いて来訪していただいてうれしいです。ブログを書いていなければ出会えなかったステキな方々と交流できることに感謝しています。暖かいコメントをいつもありがとうございます。
頂いたコメントはわたしの宝物です。
今を大切に、みなさんにいろんなことを教えていただきながら、食や健康の真実を、時には、マスコミに出ない時事の真実を共有できればいいなと思っています。
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コメント一覧
1. Posted by しぇる 2007年02月23日 10:29
ぷちさん こんにちは☆
ドコサヘキサエン酸
昔 家庭科の先生から摂るように言われたわ〜
イワシとかから摂取するんだよね。
オメガとか そういうのは全く知りませんでした。
オーガニックのフラックスオイルは手軽に摂れて
とっても良さそう!
とってもいい情報を毎度ながら感謝してます。
ちなみに・・・・
ぷちさんと変わらない更新率なワタシ。
元気でお過ごし下さい♪
ドコサヘキサエン酸
昔 家庭科の先生から摂るように言われたわ〜
イワシとかから摂取するんだよね。
オメガとか そういうのは全く知りませんでした。
オーガニックのフラックスオイルは手軽に摂れて
とっても良さそう!
とってもいい情報を毎度ながら感謝してます。
ちなみに・・・・
ぷちさんと変わらない更新率なワタシ。
元気でお過ごし下さい♪
2. Posted by 寿 2007年02月23日 16:46
ぷちさまへ
こんばんわっ★
フラックスオイルと・・・
最近、魚オイル・・オメガ3を強調したカプセルオイルの
試供品が手に入って・・
飲もうか飲まないべきか悩んで居たのでたいむりぃ〜です♪
ぷちさまの文を読んでいて、
飲もうぉ〜って思いました♪とらーーい!
こうやってそのどんな作用?!と知ると
とっても体が喜びそうです。
でも、本当は魚から摂取するのが一番だと思うデすけどね。汚染・・深刻ですよね。。。
アメリカでも、妊婦さんはツナとかマグロ系!
は水銀汚染されてるからくうなーー!と厳命されています。
こんばんわっ★
フラックスオイルと・・・
最近、魚オイル・・オメガ3を強調したカプセルオイルの
試供品が手に入って・・
飲もうか飲まないべきか悩んで居たのでたいむりぃ〜です♪
ぷちさまの文を読んでいて、
飲もうぉ〜って思いました♪とらーーい!
こうやってそのどんな作用?!と知ると
とっても体が喜びそうです。
でも、本当は魚から摂取するのが一番だと思うデすけどね。汚染・・深刻ですよね。。。
アメリカでも、妊婦さんはツナとかマグロ系!
は水銀汚染されてるからくうなーー!と厳命されています。
3. Posted by アンチエイジングですけど、何か? 2007年02月23日 20:56
★レス しぇるちゃん
こんばんは!
わたしの家庭科の先生はドコサヘキサエン酸の話を知っていたのかしら。。。聞いたことないぞ!
うーん、大昔だから、最近の家庭科の内容とは違っていたのかもしれません。(笑)
いろんなことが解明されると、なんだか楽しいですよね。それが、結局、「日本食はいい」っていうところに落ち着くのもすごいなあって、思うんです。
フラックスオイルは、お魚食べなくても、オメガ3系脂肪酸が取れるので、助かります!お勧めです。
こんばんは!
わたしの家庭科の先生はドコサヘキサエン酸の話を知っていたのかしら。。。聞いたことないぞ!
うーん、大昔だから、最近の家庭科の内容とは違っていたのかもしれません。(笑)
いろんなことが解明されると、なんだか楽しいですよね。それが、結局、「日本食はいい」っていうところに落ち着くのもすごいなあって、思うんです。
フラックスオイルは、お魚食べなくても、オメガ3系脂肪酸が取れるので、助かります!お勧めです。
4. Posted by アンチエイジングですけど、何か? 2007年02月23日 21:12
★レス 寿さん
こんばんは!
オメガ3系はお勧めです。本当は、毎日、お魚から取りたいんですけど、やっぱり、汚染が気になるので、お魚料理は週1,2回です。
足りない分をフラックスオイルで補っています。
アメリカは妊婦さんにキチンと警告してるんですね。日本は、ちょこっと、報道されましたが、それきり。。。
あんまり、浸透してないと思うんです。なんだかなあ。。。
そういうとこは、アメリカは、はっきりしていて、うらやましいです。こういう情報もアメリカ発って言うのが多いんですよね。
寿さんのアメリカ情報、いつも期待しています!!
こんばんは!
オメガ3系はお勧めです。本当は、毎日、お魚から取りたいんですけど、やっぱり、汚染が気になるので、お魚料理は週1,2回です。
足りない分をフラックスオイルで補っています。
アメリカは妊婦さんにキチンと警告してるんですね。日本は、ちょこっと、報道されましたが、それきり。。。
あんまり、浸透してないと思うんです。なんだかなあ。。。
そういうとこは、アメリカは、はっきりしていて、うらやましいです。こういう情報もアメリカ発って言うのが多いんですよね。
寿さんのアメリカ情報、いつも期待しています!!
5. Posted by 今生 2007年02月24日 19:15
ぷちさん お帰りなさい
再びランキング列車にご乗車ですね。また楽しくなりました
お肌は内臓の鏡 という言葉があるように肌に良いものは
内臓に良いことは間違っていないと思います。
ですから美肌も食べられる物を肌に使用する。例えば
粘土は薬の錠剤にも使用され、食べられる洗顔料です
内臓の表面は内皮膚ですから外皮膚に良いものは良い
そう考えて間違いないと思っています。
再びランキング列車にご乗車ですね。また楽しくなりました
お肌は内臓の鏡 という言葉があるように肌に良いものは
内臓に良いことは間違っていないと思います。
ですから美肌も食べられる物を肌に使用する。例えば
粘土は薬の錠剤にも使用され、食べられる洗顔料です
内臓の表面は内皮膚ですから外皮膚に良いものは良い
そう考えて間違いないと思っています。
6. Posted by アンチエイジングですけど、何か? 2007年02月25日 11:17
★レス 今生さん
ありがとうございます。ランキングは「主婦」で登録してみました。(^^)
>お肌は内臓の鏡 という言葉があるように肌に良いものは内臓に良いことは間違っていないと思います。
今生さんにお墨付きを頂いて、うれしくなりました。やっぱり、お肌が調子がいいと、内臓もいいんですよね。
逆もまた真で、コスメは食べられるもので作るべきってことですね。
最近はクレイにいろんなものを混ぜて楽しんでいます。はちみつとか、オイルとか、粉茶とか。なかなかうまく混ざらないんですけど(笑)。ほんと、食べ物みたいですね。
ありがとうございます。ランキングは「主婦」で登録してみました。(^^)
>お肌は内臓の鏡 という言葉があるように肌に良いものは内臓に良いことは間違っていないと思います。
今生さんにお墨付きを頂いて、うれしくなりました。やっぱり、お肌が調子がいいと、内臓もいいんですよね。
逆もまた真で、コスメは食べられるもので作るべきってことですね。
最近はクレイにいろんなものを混ぜて楽しんでいます。はちみつとか、オイルとか、粉茶とか。なかなかうまく混ざらないんですけど(笑)。ほんと、食べ物みたいですね。




