2007年01月28日
インフルエンザ間近?
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今日はドライブで湖畔まで車を走らせ、冷たい湧き水で遊んだり、のんびりお散歩したり、ボートを漕いだりしていたんですけど、寒くないんですよね。今はかなり冷え込んできましたけど。
こんな気候のおかげでしょうか?例年よりインフルエンザの出足が鈍いような気がします。
でも!
さすがに、流行ってきたみたいです。インフルエンザ速報はコチラ。
心配事は2つ。
・例年のA型B型と判定されるインフルエンザとタミフルの服用について
・アジアで人から人への感染が確認されている鳥インフルエンザ
お子さんをお持ちの方は、例年、11月に予防接種を受けさせるかどうか、迷いますよね。ほんとにわずかですけど、副作用が毎年確認されていますから。
わたしがリアルに知っているサラリーマンドクターで自分の奥さんやこどもさんには 絶対に予防接種させない!というオトコがいます。異物をカラダに入れるとろくな事はない!というのが彼の持論です。
専門家はそれぞれ持論があって、面白いです。もちろん彼はサラリーマンドクターですから、シーズンにはバカスカ予防接種を打っていますよ。医者の世界も難しい!!
でもわたしみたいな素人は、専門家の話を伺って、自分で判断するしかないんですよね。難しいです。毎年考えます。
昨年は摂取していません。理由は、迷っていたら、摂取しそこなってしまいました。
正直、今はタミフルがあるから、いいや、って言う感じです。わたしは、不覚にも、6年前にインフルエンザにかかって、タミフルを服用したことがあります。
その日は、朝起きたら、インフルエンザに罹っていたという感じでした。前夜まで、元気だったんですよ。急激に悪化するんです。
で、お友達の病院でタミフルを処方してもらって、飲んだら!
ちょっと、聞いてください!すごいんです。
あっという間に治りました!!インフルエンザですよ?高熱にうなされて、1週間も苦しむあの病気が、ですよ!!
確か夕方には気分が爽快になっていたと記憶しています。すげーすげーすげー!!タミフル!!
って言うのが、わたしがタミフルを服用した感想です。普通に風邪をひくより楽でした。
今はタミフルの副作用の原因に途中で服用をやめるのが指摘されて、5日きっちり飲むように指導されているのですが、当時は3日分くらいだったと思います。
タミフルの副作用は、今でも医者の意見の分かれるところで、数パーセントの割合で異常行動が見られるというのも、意見の分かれているところで、もともと、インフルエンザには異常行動が発生しているので、それが、タミフルのせいなのかインフルエンザのせいなのか、結論は出ていないようです。いや、個々の医者の中では結論は出ているんですけど、わたしはどっちの意見も医者から聞いてしまったので、判断できずにいるのです。
でも、服用するときのセオリーは、こどもを含む、若年者の場合、服用後48時間は目を離してはいけない!!っていうことです。
タミフル服用後、車に飛び込んだとか、ビルから飛び降りたとか、そういうことが報告されているからです。
そして、飲み始めたら、5日間きっちり服用するって言うことです!異常行動の原因に途中で服用をやめて、インフルエンザがぶり返して、異常行動に出たと思われる事案があったからです。
昨年は鳥インフルエンザの件で、タミフルの備蓄が足りない、日本は危機管理が甘いと、大騒ぎになって、わたしがタミフルをインターネットで検索したら、元は3,000円くらいのタミフル5日分が60,000円以上に高騰しちゃっていて、ビックリしました。
今年は大丈夫なのか!?
そして、もうひとつの懸念は鳥インフルエンザです。これは以前にも書いたんですが、
2006年4〜5月にインドネシアのスマトラ島カロ地方でH5N1型インフルエンザの集団感染が起こりました。
世界保健機関(WHO)の発表によると、最初に感染したと疑われるのは、裏庭で少数のニワトリを飼っていた37歳の女性。発症したのは4月23日で、それ以前に死んだニワトリから、H5N1型インフルエンザウイルスに感染したと見られています。彼女は5月2日に入院し、2日後に死亡したのですが、入院までの間に周囲にヒト-ヒト感染が広がっていたワケです。
恐ろしい事案です。入院後2日で死亡です。しかも、人から人への感染が確認されました。発症者数は彼女を含めて8人、生存者は25歳の男性ただ1人のみでした。
鳥インフルエンザの場合、治療方針は、まず、肺炎を重症化させないこと。そのためには、できる限り早期に抗インフルエンザウイルス薬を投与することが重要なのだとか。
タミフルが鳥インフルエンザに効くのか!?という論議もありますが、他に治療法はないそうです。動物実験では、タミフルは通常の2倍の量と期間で有効という報告があります。
うーん、大変です。副作用を心配されるタミフルを2倍の量。でも治療法がないんです。入院後2日で死亡してしまうような病気です。飲むしかないですね!!
感染力強い新型H5N1がアジアで猛威を振るっています。
昨年11月には、中国の家禽ワクチン強制接種が変異株拡大の引金になった可能性があるというセンセーショナルなニュースも出ました。
中国西部の湖の渡り鳥がH5N1に感染、アウトブレークが始まっているのだと、言われています。日本の養鶏場で出ている鳥インフルエンザも渡り鳥が原因と言われていますし。。。逃れられないわけです。人間が必死で水際で食い止めても、渡り鳥相手では、どうしようもありません。
実は、もう2年も前になるんですが、ベトナムでH5N1型インフルエンザ・ウイルスに感染、推奨通りの用量と期間を守ってタミフル投与を受けた2人の患者がなくなりました。
この患者からは、タミフル高耐性となったウイルスが分離されました。英Oxford大学のMenno D. de Jong氏らは、それらの症例を含む、ホーチミン市熱帯病病院でオセルタミビル治療を受けた患者8人の経過をNew England Journal of Medicine(NEJM)誌2005年12月22日号に報告しました。
8人中7人が死亡してしまう病気のウィルスが、唯一の頼みであるタミフルに耐性を持ってしまっているのです。
今のところ、鳥インフルエンザの発生地は点在していますが、アウトブレークする日はそんなに遠くないのかもしれません。
いま、わたしが家族を守る為にできる事は、香港で起こったサーズパニックのとき、現地の新聞で「予防効果が確認された」と報道された、フランスで100年間病院で感染予防のために使用されていたフランス政府推奨のアロマのユーカリを大人買いしていることと、毎日、栄養を考えて、ご飯を作るっていうことくらいです。
(アロマにはインフルエンザウィルスの油膜を溶かす作用があります。油膜の溶けたウィルスは、へなちょこになるのです。この効果は普通のアロマ油にもあります。※でも、ノロウィルスはこの油膜を持っていないので、この効果は期待できないのです。(余談でした。))
そして、日頃から、細胞の強化に有効で血液サラサラになるオメガ3系のオイルなどを、食卓に出すこと。
あとは、いざとなったら、免疫力強化メニューを考えようと思っている、今日この頃です。
一緒にいろんなこと考えて家族を守りましょう!!順位が上がっています。応援ありがとうございます!!今、見たら、なななななななんと!10位でした。一瞬のことかもしれないので、見てみて!!(笑)
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【管理人筆】
わたしが使用しているアロマはこれです。ヘビーユーザーです。(^^)
お気に入りの香りはオールマイティなラベンダーとユーカリ、青りんごなどです。
そして、オメガ3系のオイルはコチラです。6年前に初めて使い始めて、失敗続きでした。加熱に弱いのに加熱料理に使って激マズ料理を作ってしまったりとか。
わたしはシソ油を使っていましたが、フラックスオイルの方が人気みたいです。風味がいいとか。わたしも次に買うのはこのフラックスオイルと決めています。
とにかく、遮光は絶対です。とても酸化しやすいので、開封後は、冷蔵庫で保管しています。
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個人の小さなブログですが、大切な時間を割いて来訪していただいてうれしいです。ブログを書いていなければ出会えなかったステキな方々と交流できることに感謝しています。暖かいコメントをいつもありがとうございます。
頂いたコメントはわたしの宝物です。
今を大切に、みなさんにいろんなことを教えていただきながら、食や健康の真実を、時には、マスコミに出ない時事の真実を共有できればいいなと思っています。
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でも!
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心配事は2つ。
・例年のA型B型と判定されるインフルエンザとタミフルの服用について
・アジアで人から人への感染が確認されている鳥インフルエンザ
お子さんをお持ちの方は、例年、11月に予防接種を受けさせるかどうか、迷いますよね。ほんとにわずかですけど、副作用が毎年確認されていますから。
わたしがリアルに知っているサラリーマンドクターで自分の奥さんやこどもさんには 絶対に予防接種させない!というオトコがいます。異物をカラダに入れるとろくな事はない!というのが彼の持論です。
専門家はそれぞれ持論があって、面白いです。もちろん彼はサラリーマンドクターですから、シーズンにはバカスカ予防接種を打っていますよ。医者の世界も難しい!!
でもわたしみたいな素人は、専門家の話を伺って、自分で判断するしかないんですよね。難しいです。毎年考えます。
昨年は摂取していません。理由は、迷っていたら、摂取しそこなってしまいました。
正直、今はタミフルがあるから、いいや、って言う感じです。わたしは、不覚にも、6年前にインフルエンザにかかって、タミフルを服用したことがあります。
その日は、朝起きたら、インフルエンザに罹っていたという感じでした。前夜まで、元気だったんですよ。急激に悪化するんです。
で、お友達の病院でタミフルを処方してもらって、飲んだら!
ちょっと、聞いてください!すごいんです。
あっという間に治りました!!インフルエンザですよ?高熱にうなされて、1週間も苦しむあの病気が、ですよ!!
確か夕方には気分が爽快になっていたと記憶しています。すげーすげーすげー!!タミフル!!
って言うのが、わたしがタミフルを服用した感想です。普通に風邪をひくより楽でした。
今はタミフルの副作用の原因に途中で服用をやめるのが指摘されて、5日きっちり飲むように指導されているのですが、当時は3日分くらいだったと思います。
タミフルの副作用は、今でも医者の意見の分かれるところで、数パーセントの割合で異常行動が見られるというのも、意見の分かれているところで、もともと、インフルエンザには異常行動が発生しているので、それが、タミフルのせいなのかインフルエンザのせいなのか、結論は出ていないようです。いや、個々の医者の中では結論は出ているんですけど、わたしはどっちの意見も医者から聞いてしまったので、判断できずにいるのです。
でも、服用するときのセオリーは、こどもを含む、若年者の場合、服用後48時間は目を離してはいけない!!っていうことです。
タミフル服用後、車に飛び込んだとか、ビルから飛び降りたとか、そういうことが報告されているからです。
そして、飲み始めたら、5日間きっちり服用するって言うことです!異常行動の原因に途中で服用をやめて、インフルエンザがぶり返して、異常行動に出たと思われる事案があったからです。
昨年は鳥インフルエンザの件で、タミフルの備蓄が足りない、日本は危機管理が甘いと、大騒ぎになって、わたしがタミフルをインターネットで検索したら、元は3,000円くらいのタミフル5日分が60,000円以上に高騰しちゃっていて、ビックリしました。
今年は大丈夫なのか!?
そして、もうひとつの懸念は鳥インフルエンザです。これは以前にも書いたんですが、
2006年4〜5月にインドネシアのスマトラ島カロ地方でH5N1型インフルエンザの集団感染が起こりました。
世界保健機関(WHO)の発表によると、最初に感染したと疑われるのは、裏庭で少数のニワトリを飼っていた37歳の女性。発症したのは4月23日で、それ以前に死んだニワトリから、H5N1型インフルエンザウイルスに感染したと見られています。彼女は5月2日に入院し、2日後に死亡したのですが、入院までの間に周囲にヒト-ヒト感染が広がっていたワケです。
恐ろしい事案です。入院後2日で死亡です。しかも、人から人への感染が確認されました。発症者数は彼女を含めて8人、生存者は25歳の男性ただ1人のみでした。
鳥インフルエンザの場合、治療方針は、まず、肺炎を重症化させないこと。そのためには、できる限り早期に抗インフルエンザウイルス薬を投与することが重要なのだとか。
タミフルが鳥インフルエンザに効くのか!?という論議もありますが、他に治療法はないそうです。動物実験では、タミフルは通常の2倍の量と期間で有効という報告があります。
うーん、大変です。副作用を心配されるタミフルを2倍の量。でも治療法がないんです。入院後2日で死亡してしまうような病気です。飲むしかないですね!!
感染力強い新型H5N1がアジアで猛威を振るっています。
昨年11月には、中国の家禽ワクチン強制接種が変異株拡大の引金になった可能性があるというセンセーショナルなニュースも出ました。
中国西部の湖の渡り鳥がH5N1に感染、アウトブレークが始まっているのだと、言われています。日本の養鶏場で出ている鳥インフルエンザも渡り鳥が原因と言われていますし。。。逃れられないわけです。人間が必死で水際で食い止めても、渡り鳥相手では、どうしようもありません。
実は、もう2年も前になるんですが、ベトナムでH5N1型インフルエンザ・ウイルスに感染、推奨通りの用量と期間を守ってタミフル投与を受けた2人の患者がなくなりました。
この患者からは、タミフル高耐性となったウイルスが分離されました。英Oxford大学のMenno D. de Jong氏らは、それらの症例を含む、ホーチミン市熱帯病病院でオセルタミビル治療を受けた患者8人の経過をNew England Journal of Medicine(NEJM)誌2005年12月22日号に報告しました。
8人中7人が死亡してしまう病気のウィルスが、唯一の頼みであるタミフルに耐性を持ってしまっているのです。
今のところ、鳥インフルエンザの発生地は点在していますが、アウトブレークする日はそんなに遠くないのかもしれません。
いま、わたしが家族を守る為にできる事は、香港で起こったサーズパニックのとき、現地の新聞で「予防効果が確認された」と報道された、フランスで100年間病院で感染予防のために使用されていたフランス政府推奨のアロマのユーカリを大人買いしていることと、毎日、栄養を考えて、ご飯を作るっていうことくらいです。
(アロマにはインフルエンザウィルスの油膜を溶かす作用があります。油膜の溶けたウィルスは、へなちょこになるのです。この効果は普通のアロマ油にもあります。※でも、ノロウィルスはこの油膜を持っていないので、この効果は期待できないのです。(余談でした。))
そして、日頃から、細胞の強化に有効で血液サラサラになるオメガ3系のオイルなどを、食卓に出すこと。
あとは、いざとなったら、免疫力強化メニューを考えようと思っている、今日この頃です。
一緒にいろんなこと考えて家族を守りましょう!!順位が上がっています。応援ありがとうございます!!今、見たら、なななななななんと!10位でした。一瞬のことかもしれないので、見てみて!!(笑)
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わたしが使用しているアロマはこれです。ヘビーユーザーです。(^^)
お気に入りの香りはオールマイティなラベンダーとユーカリ、青りんごなどです。
そして、オメガ3系のオイルはコチラです。6年前に初めて使い始めて、失敗続きでした。加熱に弱いのに加熱料理に使って激マズ料理を作ってしまったりとか。
わたしはシソ油を使っていましたが、フラックスオイルの方が人気みたいです。風味がいいとか。わたしも次に買うのはこのフラックスオイルと決めています。
とにかく、遮光は絶対です。とても酸化しやすいので、開封後は、冷蔵庫で保管しています。
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個人の小さなブログですが、大切な時間を割いて来訪していただいてうれしいです。ブログを書いていなければ出会えなかったステキな方々と交流できることに感謝しています。暖かいコメントをいつもありがとうございます。
頂いたコメントはわたしの宝物です。
今を大切に、みなさんにいろんなことを教えていただきながら、食や健康の真実を、時には、マスコミに出ない時事の真実を共有できればいいなと思っています。
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コメント一覧
1. Posted by 寿 2007年01月29日 14:01
ぷちさまへ
こんにちわー!
インフルエンザって、実はかかったことがないので・・危機感があんまりなくて予防接種したことがないんですが・・。
でも、やっぱり凄い変な行動までさせちゃう・・
ウィルスなんですね。
撲滅する薬!なんて思うけど・・
ウィルスは、自然界の法則どおり・・
どんどん耐性菌が増えるので考えものだし・難しいですね。
基本的なこと・・・今日から、
手洗い、うがいしっかりするようにします!
PS
フラックスオイル、流行っていますね。
最近、フラックスがはいったパンとか
クラッカーとか色々見ます。
こんにちわー!
インフルエンザって、実はかかったことがないので・・危機感があんまりなくて予防接種したことがないんですが・・。
でも、やっぱり凄い変な行動までさせちゃう・・
ウィルスなんですね。
撲滅する薬!なんて思うけど・・
ウィルスは、自然界の法則どおり・・
どんどん耐性菌が増えるので考えものだし・難しいですね。
基本的なこと・・・今日から、
手洗い、うがいしっかりするようにします!
PS
フラックスオイル、流行っていますね。
最近、フラックスがはいったパンとか
クラッカーとか色々見ます。
2. Posted by アンチエイジングですけど、何か? 2007年01月29日 15:58
★レス 寿さん
すごい!!寿さん、インフルエンザにかかったことないなんて。
インフルエンザウィルスって言うのは、実はそんなに感染力の強いウィルスではないと、言う人もいるんですよね。
インフルエンザにかかっちゃったわたしは、何かの理由で免疫力が落ちていたんでしょうね。
サンフランシスコでもフラックス、流行っているんですね。しゅごい。日本では、フラックス入り、パンとかクラッカーって、見たことないなあ。
さすが、アメリカ!!
すごい!!寿さん、インフルエンザにかかったことないなんて。
インフルエンザウィルスって言うのは、実はそんなに感染力の強いウィルスではないと、言う人もいるんですよね。
インフルエンザにかかっちゃったわたしは、何かの理由で免疫力が落ちていたんでしょうね。
サンフランシスコでもフラックス、流行っているんですね。しゅごい。日本では、フラックス入り、パンとかクラッカーって、見たことないなあ。
さすが、アメリカ!!
3. Posted by ジュジュ 2007年01月29日 19:05
寿さんと同じく私もインフルエンザに罹ったことがありません。ぷちさまから「インフルエンザとは?」を学ばせていただきました。怖いですねー。ここではどうなんでしょう?フランス語圏(勉強しているのやらしていないのやら程度の学び方なので役立たずのフランス語ゆえ)なので情報が希薄なのですがそれほどに騒いでいないような???昨年、鳥インフルエンザがはやった時に植物園に併設されている小さな動物園?の鳥類が全て鳥舎に隔離(多分)されていたのを思い出しました。
ここではどこのスーパーでもフラックスの実(種・Lin)が売られています。いまいま始まった事ではない様子です。よく売れているのですよ。ラジオからの情報ではスイス人が1日に料理に費やす時間はなんと15分とか。
信じられませんが、チーズとサラダのみ?
ここではどこのスーパーでもフラックスの実(種・Lin)が売られています。いまいま始まった事ではない様子です。よく売れているのですよ。ラジオからの情報ではスイス人が1日に料理に費やす時間はなんと15分とか。
信じられませんが、チーズとサラダのみ?
4. Posted by アンチエイジングですけど、何か? 2007年01月29日 22:39
★レス ジュジュさん
えええ、ジュジュさんもですか?すごいです。わたし、罹っちゃいましたよ。
苦しいですよ、インフルエンザって。いきなり、カラダに変調をきたすんです。全身痛かったし。
やっぱり、アジアで発祥しているので、アジアの方が敏感なのかもしれません。
日本では3箇所の養鶏場でH5N1が確認されたんです。それで、防護服を着た人たちがその養鶏場を封鎖して消毒します。鶏はすべて殺処分です。かわいそうです。。。仕方ないですけど。。。
おおお!やはり、そちらでもフラックスがポピュラーなんですね♪
わたしが15分で作れるのは、味噌汁くらいです。(^^)
えええ、ジュジュさんもですか?すごいです。わたし、罹っちゃいましたよ。
苦しいですよ、インフルエンザって。いきなり、カラダに変調をきたすんです。全身痛かったし。
やっぱり、アジアで発祥しているので、アジアの方が敏感なのかもしれません。
日本では3箇所の養鶏場でH5N1が確認されたんです。それで、防護服を着た人たちがその養鶏場を封鎖して消毒します。鶏はすべて殺処分です。かわいそうです。。。仕方ないですけど。。。
おおお!やはり、そちらでもフラックスがポピュラーなんですね♪
わたしが15分で作れるのは、味噌汁くらいです。(^^)




